2015年5月22日金曜日

“エリー”大胆屋外濡れ場 29日発売「誘惑のジェラシー」紙上先行公開 ヘアも…

出逢い ~吾輩の読書との出逢い~: なぜ、嫌われ者だけが出世するのか?



NHK連続テレビ小説「マッサン」のヒロイン、エリー役で一躍人気スターとなったシャーロット・ケイト・フォックス(29)。来日前に撮影され、そのオールヌードがおがめると話題の映画「誘惑のジェラシー」だが、29日のDVD発売を前に、シャーロットの艶技を夕刊フジ上で大胆に先行公開しよう。
 嫉妬に駆られた兄が弟を殺害するという旧約聖書の「カインとアベル」からヒントを得たという同作。アメリカの小さな田舎町で2人の兄弟と3人の女が愛憎ドラマを繰り広げる物語だ。
 女優の夢破れ、ハリウッドから流れ着いたというグレース役を演じるシャーロットだが、まず冒頭でさっそく目を楽しませてくれる。
 酒におぼれる兄弟の父と売春窟で出会うシーン。大きめのシャツを羽織っているが、ボタンをとめていないため、はだけた部分から小ぶりのバストと、こぢんまりと整えられたアンダーヘアがバッチリ。欧米人ならではの巨乳でないところが奥ゆかしい。
 お待ちかねのセクシーシーンだが、約1時間15分ほど過ぎたところでついに始まる。なんと屋外での“絡み”だ。
 傷心の弟に近寄ると、濃厚なキスを交わす2人。荒い息づかいで、自分のブラウスとデニムのショートパンツを脱ぎ捨てるエリー…、いやグレース。
 下着姿になって、むさぼりあうと、グレースの手は男のズボンを下げていく。一方、男の手はブラジャーへと伸び、バストが露わになる。スレンダーな上半身が汗をまとっている。
 

男が小さめのバストトップを口に含むと、切ない吐息を漏らすグレース。男にまたがったときに見えるレース地のパンティーが艶めかしい。
 絡みは一度で、わずか数分だが、「あのエリーがここまで…」と思うと十分に衝撃的。その代わりではないが、他の女優たちも体を張ったセクシーシーンを見せる。
 妄想をかき立てられる人も多いのでは…。
ZAKZAK(夕刊フジ)参照
このタレントは何がしたい??




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