2020年1月3日金曜日

木村拓哉「グランメゾン東京」16・4%最高締め

木村拓哉「グランメゾン東京」16・4%最高締め




中村アン(2018年3月21日撮影)
木村拓哉(46)主演のTBS系ドラマ「グランメゾン東京」(日曜午後9時)の最終話が12月29日に放送され平均視聴率が16・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率だったことが2日、分かった。
同作は木村演じる、パリで開店したフランス料理店で2つ星を獲得するが、慢心や事件によって店も仲間も失ってしまった天才シェフの尾花夏樹が、鈴木京香(51)演じる早見倫子と出会い、3つ星レストラン「グランメゾン東京」を作ろうと奮闘する姿を描く大人の青春ストーリー。
第1話からの視聴率は12・4%、13・2%、11・8%、13・3%、12・6%、11・8%、11・8%、11・0%、14・7%、11・1%だった。
また、最終話放送当日の12月29日夜深夜から、動画サイトParaviのスピンオフドラマ「グラグラメゾン東京~平古祥平の揺れる思い」の最終話も配信された。Paraviの公式ツイッターによると、アクセスが集中し、サイトにつながりにくい時間帯があったという。同作はKis-My-Ft2玉森裕太(29)が主演、人気脚本家のオークラ氏が脚本を手がけており、「グランメゾン東京」とともに多くの視聴者に注目された形だ。
最終話では、ミシュランの審査が近づき、「グランメゾン東京」の新メニュー開発は大詰めを迎えていた。そんな中、新しい魚料理を作るため、フレンチにとって禁断の食材である“マグロ”に挑んでいる尾花(木村拓哉)を見て、倫子(鈴木京香)は不安になり、口を出してしまう。口論した末に、尾花は「スーシェフを辞める」と告げるのだった…。突然の発言に動揺する中、倫子も魚料理を作り、おいしい方をメニューに加えようと提案する。




木村拓哉、ダンスへの思い語る ジャニーズ入所時のエピソードも


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木村拓哉、ダンスへの思い語る ジャニーズ入所時のエピソードも
【モデルプレス=2019/12/29】俳優の木村拓哉が、29日放送のフジテレビ系トーク番組「ボクらの時代」未公開拡大SP(あさ7時30分~)に出演。ダンスについての思いを語る場面があった。

◆木村拓哉、ジャニーズ最初の思い出もダンス


年齢を重ねたことを感じることがないか聞かれた木村は、「衰えよりは…」と口にしたのが「最近動かしてないな」という感覚だという。動かしていない、とはジムやワークアウトのことではなく「リズムに乗ったりとかくるくる回ったりとか…というのはしてねえなって非常に思います」の意味だと明かし、SMAP時代には毎日欠かすことのなかったダンスのステップを踏まなくなったことを懐かしむように回顧した。

ジャニーズ事務所を初めて訪れた際、「せっかく来たんだからユーやってっちゃいなよ」という故・ジャニー喜多川さんのすすめでダンスレッスンを受け「体を動かすことはそんな嫌いじゃなかったんで、何だこれおもしれえって思いました」と初めてダンスレッスンを受けた時の興奮についても明かした木村。興味がないながら祖母にすすめられジャニーズ事務所を訪れることになった木村が、名前だけ聞いて外人だと思っていたというジャニーさんの凄さを体感したのも、300名以上が集うダンスレッスンだったことも明かした。

◆木村拓哉、初演技の苦労と拍手から始まった芝居人生


また、初の演技がジャニーさんに何も言われずに引き合わされた故・蜷川幸雄氏の舞台だったことも回顧。「台本自体を初めて持った」ほどの素人状態ながら、日本屈指の演出家である蜷川氏の元につくことになった状況を「大変どころじゃなかった」「どーんと落ちてた」と形容、精神的に追い詰められたこともあったという。しかし初舞台の後のカーテンコールで「着席からわーっと拍手をしてもらったときに初めて『きたー!』って」と当時の気持ちを明かした木村。「拍手ってすげーな」と感じたその時の高揚感が、その後の演技人生につながっていることを示唆した。

◆長澤まさみに驚き


一方、女優の長澤まさみが木村を「最初に『キムタク』でその後に木村拓哉って…」と小学生時代ゆえ愛称でしか名前を当時知らなかったことや、木村の出演番組も小学生時代だったことを聞き、笑顔で驚きを表す場面もあった。(modelpress編集部)

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