2015年2月14日土曜日

KAT―TUN亀梨 ベッドテク怒られた!

出逢い ~吾輩の読書との出逢い~: 世界が日本経済をうらやむ日



 ジャニーズの人気グループ・KAT―TUNの亀梨和也(28)があまりにふがいないと、男性視聴者から猛烈な“お叱り”を受けているという。「物語が佳境に入ったあたりから、ツイッターがすごいことになったんです。だいたい『亀梨の攻めがぬるすぎる』といった男性目線でのツイートが多かったそうです」とはあるテレビ局関係者。

 ここでいう物語とは、6日にスタートした亀梨主演のドラマ「セカンド・ラブ」(テレビ朝日系、毎週金曜午後11時15分)のこと。ヒロインの深田恭子(32)と亀梨が運命の出会いを果たし、捨て身の激愛に溺れていく“夜のメロドラマ”だ。初回からきわどいベッドシーンがあり、エロモード全開だった。

「ベッド上の深田は、ブラウス越しでもその巨乳ぶりがはっきり分かるセクシーな姿。なのに、さぁここから…の亀梨がふがいなかった。ブラウスのボタンを下から外したんだけど、なかなか深田の巨乳を見せなかったことから『あのボタンの外し方はありえん!』『なぜ、いきなりもみしだかない!』『オレならいきなりもむ!』などとツイッター上で、男性視聴者からと思われるお叱りのオンパレードだったんです」(同関係者)

 初回のシーンでは、深田のあらわな背中だけが披露され、行為自体は想像をかき立てるようななまめかしい音だけで終わった。「亀梨を責めたい気持ちは分からなくもないんですが、そうはいっても、あれくらいがいまの民放でできるギリギリの演出。責められる亀梨もかわいそうですけど…」(同)

 濡れ場効果なのか初回視聴率は関東地区で8・2%と深夜枠ながら高視聴率で発進した。ある制作会社関係者は「回が進むごとにエロさが増すという話も聞きましたが、深夜枠とはいえ、どこまでできるのか見もの」。

 亀梨は男性視聴者を満足させられるか。

ライブドア・東スポ参照

深夜枠だから、もっとドキドキが欲しいのか?





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